最新情報

2021 / 05 / 05
00:00

■資本金増資のお知らせ

■資本金増資のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 

この度、当社グループ企業の株式会社トランスアクトが2021年3月1日付にて資本金の増資を行いましたのでここにお知らせ致します。

 

 

【資本金の変更】

増資前の資本金:3,000万円

増資後の資本金:5,000万円

 

 

本増資により更なるサービス向上に努めますとともに、より一層お客様に信頼される企業を目指して参ります。

 

今後ともご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

2021 / 05 / 01
00:00

■<5月コラム>秘書がほしいと思っている人必見!秘書にはこんなメリットがあります!

■秘書がほしいと思っている人必見!秘書にはこんなメリットがあります!

社長のそばに秘書をおくことには、さまざまなメリットを伴います。秘書の業務範囲は幅広いので、ビジネスを円滑に進めるには欠かせない存在です。しかし、秘書を雇うことにはデメリットもあるので、慎重な判断が求められます。秘書を雇うメリットやデメリットなどを紹介していくので、迷ったときの参考にしてみてください。

 

1.秘書がやってくれること

秘書は社長の仕事を様々な面からサポートしてくれる大変便利な存在です。社長が業務をスムーズにこなせるように、スケジュール管理や社内外との連絡の取り合い、来客対応をこなしてくれます。社長の業務に必要な情報の整理や資料の作成、会議に必要な資料の用意も秘書が行ってくれるので、業務の効率化にも役立つでしょう。会食やパーティーの準備等、広範囲にわたって社長をサポートするのが秘書の仕事です。

 

2.秘書をおくメリット

秘書をおくことには、社長にとって様々なメリットがあります。具体的にどのようなメリットがあるのかをチェックしていきましょう。

 

2-1.メインの業務に集中して取り組める

書類作成、スケジュール管理、予定の調整など、面倒な事務手続きを秘書に任せることで、社長は自分の業務に集中することができます。SNSの運営や外注先の振込など、本人ではなくても代行可能な業務はすべて秘書がやってくれるので、メイン業務以外のことに気を取られる心配はありません。

 

2-2.雑務を任せられる

取引先とのお付き合いを円滑なものにするためには、慶事や弔事の電報、贈答品や年賀状の手配など、社長本来の業務とは関係のない仕事も必要です。取引先の多い大きな会社であれば、雑務の範囲や数も増加するため、本業に支障をきたす恐れもあります。秘書を雇えば、雑務をすべて一任できるため、社長は効率よく働くことができます。社長の業務が効率化されれば、結果として会社全体の業務効率アップにつながるでしょう。

 

2-3.身近な理解者になってくれる

秘書と一緒に仕事を進めることで、何も言わなくても社長の意図をくみ取ってくれるようになり、よき理解者となってくれます。経営者はときに孤独を感じるときもありますが、そのようなときに秘書がいると、精神的なサポート役となってくれるでしょう。秘書を雇うと単に仕事が楽になるだけでなく、精神的にありがたい存在にもなります。

 

2-4.自分や会社のイメージアップにつながる

秘書は社長にとって優秀なサポート役だといえます。スケジュール管理や贈答品の手配など、どんなに細かな仕事でも、会社の運営のためにはおろそかにできません。優秀な秘書を雇うことができれば、雑務も疎かにしていないことを社外にアピールすることができ、社長や会社のイメージアップにつながります。

 

3.秘書をおくデメリット

秘書をおくことはメリットが多い反面、いくつかデメリットもあります。

 

3-1.費用

秘書をおくとなると、当然ながら人件費がかかります。東京の秘書の平均時給は1390円といわれているため、アルバイトを雇う給料で優秀な秘書を雇い続けるのは困難です。社会保険料を加えるとそれなりのコストがかかってしまうので、雇いたくても雇えない場合も出てくるでしょう。秘書を雇う場合と雇わない場合の利益や生産性を比較して、慎重に判断する必要があります。

 

3-2.優秀な人材を見つけるまでが大変

秘書には一般的なビジネスマナーが求められるだけでなく、高度な事務処理能力や情報収集能力、コミュニケーション能力も必要です。これらすべての能力が備わった優秀な秘書を見つけるのは、困難を極めます。仮に優秀な秘書を見つけたとしても、高い人件費がかかることもあるので、会社にとっては悩ましい問題です。

 

優秀な秘書ならトランスアクトにお任せください!

優秀な秘書を雇うと、社長は本業に集中できるようになるため、会社の業務効率化に役立ちます。資質の高い優れた人材の紹介と環境づくりを提供している株式会社トランスアクトが、秘書を探している社長を全面的にサポートします。人材派遣、人材紹介、紹介予定派遣、業務請負など、それぞれのニーズに合うご提案ができますので、秘書を探している方はトランスアクトにお任せください。

 

 

 

 

 

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2021 / 04 / 25
00:00

■英Financial Times社 アジア太平洋急成長企業ランキングに掲載されました

2021年4月5日発刊のNIKKEI Asiaにて、アジア太平洋地域13ヵ国、100万社以上の企業を調査対象とした <High-Growth Companies Asia-Pacific 2021(アジア太平洋地域の急成長企業ランキング 2021)> において、株式会社トランスアクトがランクイン致しました。

 

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当ランキングは、英Financial Times社、日本経済新聞社と独スタティスタ社が、数か月にわたり膨大なデータベース資料を精査し、数千の企業へ連絡、データ検証するという調査を行ったものです。FT Asia-Pacificリストの企業は、2016年から2019年までの収益の複合年間成長率(CAGR)によって、アジア太平洋地域全体からランク付けされたものです。その結果、アジア太平洋地域全体で117位、日本国内に絞ると31位という成長率を達成することができました。

2021 / 04 / 20
00:00

■<4月コラム>運転手を辞めたい!よくある運転手を辞めたい理由と辞める流れを紹介

■運転手を辞めたい!よくある運転手を辞めたい理由と辞める流れを紹介

運転手の中には、さまざまな理由で「辞めたい」と考えている人もいるのではないでしょうか。仕事を辞めたいと思うことは決して恥ずかしいことではありません。この記事では、運転手がどういう場合に仕事を辞めたいと思うのか、その理由についていくつかの例を紹介します。また、運転手を円満に辞めるための退職の仕方についても説明します。

 

1.辞めたいと思う理由

運転手は、どのような場合に辞めたいと思うことが多いのか、主な理由を3つ紹介します。

 

1-1.労働賃金が安い

「給料が安い」という理由で運転手を辞めたいと考える人は、多い傾向です。運転手の平均月収は約34万円といわれています。しかしこれはあくまで平均のため、何年か働くとすぐに昇給が頭打ちといったケースもあるでしょう。また、働いた分だけ給料が振り込まれれば問題ありませんが、中には「サービス残業をさせる」「給料の支払いが遅れる」「未払いがある」といった会社もあるのです。さらに、人材募集の段階では高い給与額を示していても、蓋を開けてみると、長時間の残業代が含まれている金額ということもあります。また、「雑費」などと称して毎月天引きがあるなど、実際の額面はかなり低いケースも少なくありません。そのため、これから運転手として働き始めようか悩んでいる人は、求職・転職活動の際に給料面についてきちんと調べて把握するようにしましょう。採用面接で給与について確認することも大切です。

 

1-2.労働時間が長い

長時間労働も運転手の仕事を辞めたい理由の一つです。運転手で稼ごうとすれば、どうしても長時間労働にならざるを得ない一面もあります。また、会社から長時間勤務や拘束を命じられることもあるでしょう。しかし、厚生労働省において残業は月80時間までという上限が定められています。また、1週間に働ける時間にも上限があり、「40時間を超えて勤務してはならない」という決まりがあるのです。仮に、1日8時間勤務とすると、週6日ですでに48時間となり上限を超えてしまいます。ところが、会社によっては休日出勤などを命じ、週6日どころか週7日で休みなく働かせようとする会社もあるのです。会社から命令されると断れず、休みのないまま長時間働いてしまう運転手もいます。このように、休みがほとんどとれない状態が続くと嫌気がさしてしまい、「辞めたい」と考えるようになる人が増える傾向になるのです。

 

1-3.健康に影響が出ている

最後は、「健康に影響が出ている」という理由です。運転手は、長時間労働かつ不規則勤務なことが多いため、かなり体力を消耗します。深夜や早朝にかけて運転に集中しなければならないケースもあるため、自律神経のリズムを崩しやすく不眠症にもなりやすいのです。また、疲れた状態で長時間運転することで、思わぬ事故に巻き込まれる可能性もあります。仕事で病気やケガをし、働けなくなってしまっては元も子もありません。運転業務のせいで健康を害しているのであれば、できるだけ早く仕事を辞め、治療や休養に時間を充てることが大切です。

 

2.辞める時の流れ

「会社を辞めよう」と決めたら、できるだけトラブルのないよう円満に退職する必要があります。そのためにも、労働基準法にのっとった退職の流れを把握しておきましょう。まず、退職の際は会社に退職の意思を伝え、退職願を提出します。最低でも1カ月前までには伝えるようにしましょう。退職の意思を伝えた後は、業務の引き継ぎや各所へのあいさつまわりをします。退職日までの間に、有給を消化することも忘れないようにしましょう。有給消化は、労働者に認められた正当な権利のため、取得日は会社と相談しながらできるだけ全日数消化することが大切です。退職後、すぐに転職する予定がない場合は、失業保険申請や社会保険・年金変更の手続きを行います。

 

後悔しないために!

「運転手を始めたい」と考えているものの、仕事のつらさや給料面で不安がある人は、後悔しないように就職前に給与条件などを納得するまで見極めることが重要です。トランスアクトでは、働く人たちがやりがいを持って居心地よく働き続けられるよう、しっかりと労働環境を管理しています。就職や転職を考えている際は、一度トランスアクトの利用を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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2021 / 04 / 15
00:00

■20万人の学生が選ぶ「LEADERS AWARD」にノミネートされました

「次代」をつくるキミたちが選ぶ、なりたい未来(オトナ)「あこがれる経営者」を決定します。

 

 

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人生を大きく左右する就職活動。

 

何を目指し、どんな大人になりたいのか。

 

大きな岐路に立つあなたに、一つのヒントになるべく、50人経営者の言葉を集めました。

 

目まぐるしく変化していく世の中においてそれぞれの知識や経験をもとに素早い判断で会社を経営し、日本を牽引している人のそれぞれの熱い思いを感じてください。

 

そして、そこから「新しい気付き」「将来の目標」「なりたい大人」に繋がる”あこがれる経営者”を決定するアワードを開催します。

 

このアワードを通じて得た人生のヒントをパワーに変え、是非、これからのあなたの原動力にしてください。

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