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2021 / 08 / 01
00:00

■<8月コラム>秘書志望の方注目!実際のところ秘書の給料はどのくらいなの?

■秘書志望の方注目!実際のところ秘書の給料はどのくらいなの?

秘書業務は、多くの企業において必要とされている職業です。秘書を志望している人にとっては、「秘書がどのぐらい給与をもらっているのか」が気になる人もいるのではないでしょうか。また、秘書としての給料を上げるためには、どのようなことを認識したうえで行動すべきなのかも気になります。そこで、この記事では秘書の給料事情や福利厚生、昇給などについて詳しく紹介していきます。

 

1.秘書の平均年収・月収・ボーナス

秘書の収入は、働く状況によってかなりのブレがありますが、平均的な金額を押さえておきましょう。秘書の平均年収は、約300万~500万円が相場です。ただし、秘書には社内の仕組みや一般常識をはじめ高度な知識が必要になるため、新卒正社員で秘書になることはめったにありません。転職の場合は、キャリアが最重要視されるため、前職での秘書経験があるかどうかによって給与も左右されます。派遣社員としての採用なら、基本的に時給換算で賞与がないことも多い傾向です。そのため、正社員と実労働時間が同じであっても年収は下がる可能性が高くなります。秘書が1年間にもらえる賞与額については、求人サービス各社の統計データを参考に給与の3カ月分として見ていきます。例えば、月額総支給額を26万円とした場合、賞与は年間で約78万円支給される計算です。日本人全体の平均年収が約420万円ということを考慮すれば、一般的な職業と同程度もらっていると見ることもできるでしょう。

 

2.秘書の初任給・福利厚生

秘書の初任給は、日系企業で未経験の場合の年収は250万~350万円程度に落ち着きます。秘書として働くときの福利厚生には、健康保険や社会保険などの各種保険のほかに、住宅手当、扶養家族手当などさまざまです。ただし、福利厚生については勤務する企業によって待遇が異なるので事前にしっかりと確認しておきましょう。秘書の勤務時間が不規則なことから、残業代は基本給に上乗せされることが多い傾向です。また、賞与に関しては通常年に1~2回支給されますが、年俸制を採用しているところは支給されないこともあります。

 

3.秘書の施設別給料

「議員秘書」の場合は、公設秘書と私設秘書で給与額が異なります。公設秘書の場合、議員は「第一公設秘書」「第二公設秘書」「政策担当秘書」の3人を雇うことが可能です。公設秘書は、法律によって給与が規定されており、第一公設秘書は月収約36万~55万円、第二公設秘書は月収約27万~40万円が相場となっています。政策担当秘書の場合は、月収約42万円と高めで、さらに政策担当秘書として継続勤務すれば年収1,000万円を超えることもあるのです。一方で、私設秘書の場合は各議員の事務所から支払われるので、事務所によって異なる場合が多くなります。「医療秘書」は、医療機関での事務職のスペシャリストです。病院や薬局などで働くことが多く、平均月収としては15万~25万円ほどに落ち着きます。正社員であれば、福利厚生も受けることができるため、安定感としては高いといえるでしょう。「派遣秘書」の場合は、時給制で、時給1,500~2,000円程度が平均的です。派遣秘書に関しては、所属している場所や自身のスキルによっても処遇が異なることが多いので自分のスキル次第ともいえます。

 

4.秘書の給与の違いの要因

実際の年収が秘書によって違うのには、いくつかの要因があると考えられます。1つ目には、所有している資格やスキルによって秘書としての能力がアップし、勤務先から認められることで給与向上につながる点です。2つ目の要因としては、役職手当の上乗せがあります。秘書業務も一般の事務業務と同じく役職が上がるにつれて給与も上がっていく傾向です。例えば、最初は一般社員として業務をこなした後、リーダークラス、スーパーバイザークラスと昇進を重ねれば給与も格段にアップするでしょう。ほかにも、「勤続年数と比例して給与が上がる」「秘書として勤める企業の規模の違い」などでも給与の違いは発生します。

 

秘書として必要な能力を高めて給与アップに取り組もう

秘書という仕事は、自分自身の持っているスキルや知識が必要になってくる専門性の高い職業です。秘書に求められる能力を高めていくなら、給与を上げていくことも期待できます。そのため、自分が持っているスキルを磨きながら、キャリアアップを図ることも可能です。キャリアアップを目指すことで「自分のスキル」「給与」をアップできれば、よりよい秘書人生を歩むことができるでしょう。

 

 

 

 

 

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2021 / 07 / 25
00:00

■就活支援ジャーナル「優良成長企業」に認定されました

■就活支援ジャーナル「優良成長企業」に認定されました

優良成長企業認定委員会より株式会社トランスアクトが優良成長企業(第10893号)に認定されました。 優良成長企業とは、企業の経営状況の他、働く人のための環境づくりへの対応がきちんとなされているかが基準となり認定されます。 就職活動中の皆様にとりましては、企業をお選びいただく際のひとつの指針となります。

 

 

 

 

 認定の必要条件としては、次の3点が掲げられています。

・社員の失敗を許容し成長への機会ととらえる

・仕事を通して人間的な成長を実感できる

・仕事で主演、助演として輝ける

 

優良成長企業認定委員会「株式会社トランスアクト詳細情報」

https://seichoukigyou.com/com/?id=8400

 

この度の認定を受けまして、より働きやすい環境作りに社員一同取り組んで参ります。

2021 / 07 / 20
00:00

■<7月コラム>社長運転手のここが素晴らしい!メリットなどを徹底解説します

■社長運転手のここが素晴らしい!メリットなどを徹底解説します

企業の社長や重役が車で移動する際に活躍するのが「社長運転手」です。もっとも、社長運転手の役割は単に「車を運転する」だけではありません。企業のトップたちが自身の業務に集中し、効率よくビジネスを行うためには、社長運転手の働きが欠かせないのです。そこで、社長運転手の基本的な役割やタクシー運転手との違い、社長運転手を持つことのメリットなどについて説明します。

 

 

1.社長運転手の役割とは

社長運転手とは、その名の通り、企業のトップを目的地まで送り届ける運転手のことで、車の運転がメインの業務となります。社長運転手は、安全かつ正確に目的地まで社長を送り届けることはもちろんのこと、快適かつスピーディーな運転をすることも大切です。したがって、一定のドライビングスキルや、交通情報に関する豊富な知識が求められます。また、社長運転手は単に車の運転をすればよいというものではありません。社長運転手は、企業のトップという社会的地位の高い人と日々接しなければならない職業です。したがって、運転技術だけではなく高度な人格的スキルも求められます。具体的には、接客マナーやコミュニケーション能力、落ち着いた物腰や集中力、観察力といったスキルが高い必要があるのです。

 

2.タクシーとはここが違う!

社長運転手もタクシー運転手も、人を乗せて車を運転するという点で共通していますが、明確な違いもいくつかあります。それは、タクシーの場合は不特定多数の客を乗せますが、社長運転手は企業のトップなどの重役を乗せるという点です。タクシー運転手と乗客との関係は、基本的には一期一会のものですが、社長運転手の場合は同じ人物と継続的な関係を持たなければなりません。そのため、社長運転手は乗客である企業のトップと常に心地よい関係でいられるよう信頼関係を築く必要があるのです。また、タクシー運転手の業務時間は基本的に不規則で、乗客が多くなる深夜・早朝の時間帯に集中して稼働することがあります。これに対し、社長運転手の業務時間は、社長や役員が所属する企業や機関の始業時間から終業時間が基本です。役員のスケジュールによっては多少の変動がある場合もあります。

 

3.アウトソーシングがおすすめ!

社長運転手の雇用については、個人的に直接雇用する方法もありますが、アウトソーシングを利用することで様々なメリットがあります。まず、挙げられるのはコストと手間の削減につながる点です。アウトソーシングをすれば、採用活動から雇用・教育・育成などにかかるコストが不要となります。次に、アウトソーシングであれば条件に見合った運転手が探しやすく、効率が良い点がメリットです。一人の運転手が休暇を取ったり、病気や事故で急に休まなければならなくなったりした場合でも、すぐに代わりの運転手を派遣してもらえます。自分で代わりの運転手を探すなどの対応をする必要がないので、手間が省け、業務に支障が出るのを防げます。続いて、トラブルが起きた場合に責任を負う必要がない点もメリットです。万が一、事故などのトラブルが起きてしまっても、会社が損害賠償責任などを負う必要がなくなります。トラブルにより会社にマイナスの評判が立つことも防げます。さらに、自身の企業ではなく社外の運転手だからこそ良い関係が築ける点もメリットです。同じ会社で働く人間が運転手だと、かえって気を遣ってしまい仕事の悩みなど言いにくく、心地よい関係が築けないおそれがあります。この点、社外の運転手であれば、同じ会社の他の人間に漏れる心配がないため言いにくいことなどもざっくばらんに話しやすいでしょう。

また、守秘義務が守られやすいこともアウトソーシングをおすすめする理由の1つです。車内で社長と2人きりになる運転手は、会社の機密情報を意図せず知ってしまう場合があります。取引や人事に関する情報が社外に漏れれば、株価などにも重大な影響を及ぼす恐れがあります。しかし、派遣の運転手は企業の内部事情に精通していないため、情報の意味がわからない場合が多いです。例えば、人事についての情報を耳にしても、関連する人物を知らないためにその具体的な意味は理解できないでしょう。意味が理解できない情報を記憶するのは難しく、情報が外部に漏れるリスクも低くなるのです。そもそも、運転手の派遣会社では徹底的に守秘義務を守らせています。万が一自社の運転手から情報が漏れるようなことがあれば、会社の信頼を大きく損ねることになるためです。そして、派遣の運転手はホスピタリティや気配りなどに関する教育をしっかりと受けています。プロの運転手の格式高い振る舞いで、取引先に良い印象を与えられることもアウトソーシングのメリットです。

 

4.社長運転手をアウトソーシングする方法は?

社長運転手をアウトソーシングするときは、「定期契約」と「スポット契約」という2つの形態が選べます。定期契約は、月や年単位で契約を結び、自宅からの送迎などを依頼する形態です。また、視察などで定期的に移動する必要があるときも定期契約が便利に利用できます。基本的には平日での利用となりますが、社長の予定に合わせて休日に稼働を依頼することも可能です。一方、スポット契約は半日~1日単位の契約で、長期ではなく単発で運転を依頼する形態です。利用シーンとしては、出張や懇親会、ゴルフ、空港への送り迎えなどが挙げられるでしょう。利用できる時間は派遣会社によってまちまちで、4時間、8時間、9時間といったように決まっています。自分のスケジュールを考慮して、契約時間内に収められる派遣会社やプランを利用するとよいでしょう。近い場所へ移動する場合は短時間のプランを選ぶのがおすすめです。なお、別途で宿泊手当はかかりますが、日をまたいでスポット契約を交わすことも可能です。

 

 

■社長運転手の派遣はトランスアクトにお任せください!

企業のトップに専属運転手がつけば、時間を有効に使うことができ、最終的には業務効率の向上につながります。社長運転手は、多くのメリットを企業とそのトップにもたらすでしょう。トランスアクトでは、資質の高い人材を育む環境づくりのもと、優秀なスタッフを次々と紹介しています。人材派遣や人材紹介、紹介予定派遣、業務請負など形態を問わずお客様の要望に合わせて最適な提案が可能なのです。

 

 

 

 

 

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2021 / 07 / 15
00:00

■政策情報誌「毎日フォーラム」に代表の橘が掲載されました

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毎日新聞WEBサイト記事はコチラ

 

 

すべての国会議員と中央府省の幹部、全国の都道府県・市区町村の首長と幹部、在京外国大使館などの政策担当者、民間企業の経営層に配布するというユニークな月刊誌です。雑誌と連動するカタチでシンポジウム・セミナー等を開催し、官と民の交流をサポートしています。

 

□創刊=2005年5月

□発行=毎月10日

□判型=A4変形判

□体裁=中綴じ52頁

□配布=直接配送

□部数=43,000部

 

●読者プロフィール

中央省庁の政策立案担当者、47都道府県と約800市、区の幹部、有力企業の経営陣など

 

●主な配布先

府省庁 :内閣府、宮内庁、公正取引委員会、国家公安委員会・警察庁、金融庁、消費者庁、個人情報保護委員会、復興庁、総務省、公害等調整委員会、消防庁、法務省、公安調査庁、外務省、財務省、国税庁、文部科学省、文化庁、厚生労働省、中央労働委員会、農林水産省、林野庁、水産庁、経済産業省、資源エネルギー庁、特許庁、中小企業庁、国土交通省、観光庁、気象庁、運輸安全委員会、海上保安庁、環境省、防衛省、防衛装備庁

都道府県:東京都、大阪府他道府県、道府県東京事務所、全国知事会、全国市長会、全国町村会

全国市区:県庁所在市、その他の市区

国会議員:衆議院議員(選挙区)、衆議院議員(比例代表)、参議院議員(選挙区)、参議院議員(比例代表)

その他 :企業・団体、全国の金融機関、定期購読者など

2021 / 07 / 10
00:00

■<7月コラム>秘書になるには?秘書の仕事内容からなるための道のりなど紹介

■秘書になるには?秘書の仕事内容からなるための道のりなど紹介

バリバリと仕事をこなす「秘書」は、憧れを抱く人も多い仕事です。秘書の仕事に就くまでの道のりや、具体的な仕事内容を頭に入れておけば、その憧れを実現する可能性をぐんと高めることができます。そこで、この記事では秘書の仕事に憧れを持つ人に向けて、基本的な仕事内容や仕事に就くまでの道のり、おすすめの資格について紹介します。

 

1.秘書の仕事内容

基本的に、秘書は「担当する上司の業務が効率的に進むようサポートする」ことが主な仕事です。具体的には、重要度や緊急性を考慮しつつ、社内外の会議・会合などのスケジュール管理を行います。また、上司宛のメールや電話を選別し、その内容によって適切な処理を行うことも役割の一つです。それ以外にも、上司に対する訪問希望者へのアポイント受付、案内などケースバイケースで行う仕事内容は多岐にわたります。そのため、秘書の態度や気配りが訪問者の心象に影響を与えることも少なくありません。悪い印象を与えないよう、きちんとした振る舞いで応対することが求められます。また、会議や会合の資料や社内文書などの作成も仕事の一つです。場合によっては、職場環境および身の回りの整備や整理整頓、情報管理といった雑務まで担当するケースもあります。

 

2.秘書になるための道のり

秘書になるためには、特別な資格などは必要ありません。そのため、未経験者でも仕事に就ける可能性があります。ただし、秘書は「気配りができる」「一般的なビジネスマナーや常識が備わっている」というスキルが重要です。それ以外にも、職場の事情や業務内容、業界知識などが必要になるケースも少なくありません。そのため、一般的には新入社員がいきなり秘書になることは少ない傾向です秘書の仕事は、幅広い知識が必要になるため、営業職を経験したのちに秘書課に配属されるルートが一般的といえます。また、一般事務に配属されていた場合も、その経験を生かして秘書になる可能性があるでしょう。また、短大や専門学校などで秘書検定の資格を取得し、秘書として就職するルートもあります。この場合は、一般企業や外資系企業、さらに法律会計事務所などに就職するケースが多い傾向です。基本的なパソコンスキルや、ビジネスマナーなどを身につけたうえでのスタートとなるため、即戦力としての働きが期待されます。

 

3.秘書のメリット・デメリット

秘書の仕事には、さまざまなメリットがあります。例えば、秘書は要職の人と接する機会も多いため、「業界の中枢の人や仕事と関われること」は大きなメリットです。それ以外にも、高度な環境に身を置くうちに、自然と「自身のスキルが磨かれていく」というメリットもあります。自身のスキルを高めることで、キャリアアップの可能性を広げられるでしょう。また、「人脈づくりができる」ことも魅力の一つです。秘書は、仕事を通じてさまざまな人と接することができます。企業やキャリアアップなどを目指す人にとって、そこで知り合った人たちとのコネクションは大きな財産となるでしょう。反対に、デメリットは「勤務時間が不規則になりやすいこと」です。秘書は、仕事柄どうしても上司の都合に合わせて働く必要があります。そのため、決まった時間だけ働くことが難しい場合があるのです。さらに、上司のタイプによって「勤務形態が左右される」というデメリットもあります。担当する上司により、オフィス内の環境整備や報告するタイミングは大きく異なるため、上司のペースに合わせて仕事を行う必要があることを、念頭に置くことが必要です。また、秘書の仕事は秘密厳守のため、第三者に対して用心したり、仲間や同期にも愚痴や相談をしにくかったりすることがあります。このような点をストレスに感じる人にとってはデメリットになるため、注意しましょう。

 

4.秘書におすすめの資格

秘書におすすめの資格の一つは、秘書検定(秘書技能検定試験)です。秘書検定は、一般的な経済用語や秘書業務に関する知識、さらに文書作成能力やファイリングなどのスキルをチェックする試験です。さらに、スケジュール管理能力やマナー、接待の知識など、上司をサポートする能力も問われます。秘書検定は、社会人として必要な基本的なマナーや常識が集約されているため、秘書を目指す人だけではなく、社会人であれば取得しておいて損のない資格といえるでしょう。また、「国際秘書検定」もおすすめの資格の一つです。バイリンガルセクレタリーを目指す人には、欠かせない資格のため、チェックしておくと良いでしょう。また、「CBS検定」というものもあります。CBS検定は、日本語と英語の両方を使える秘書の育成を目的とした資格です。ビジネスにふさわしい日本語と英語のスキルが求められます。試験は、「プライマリー」と「ファイナル」に分かれており、プライマリーに合格すると準CBS資格、ファイナルに合格するとCBS資格を取得できます。

 

秘書というのはやりがいある仕事

秘書は、日々の仕事を通じてスキルが向上していく仕事です。仕事の反省を次に活かすことで、より高度なスキルが身につきます。秘書は、自分の人間性が問われる仕事であり、厳しさがある半面、人生経験を生かせる非常にやりがいのある仕事です。興味のある人は、人材派遣サービスの「トランスアクト」を利用して、秘書業に挑戦してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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