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■第3回 無担保社債(私募債)発行のお知らせ
株式会社トランスアクトは令和7年12月10日、第3回 無担保社債(私募債「株式会社武蔵野銀行・東京信用保証協会共同保証付、分割譲渡制限特約付」)総額3千万円を発行いたしましたのでお知らせいたします。
株式会社トランスアクト(代表取締役社長 橘 秀樹) 第3回 無担保社債
(1) 発行金額:30,000,000円
(2) 発 行 日 :2025年12月10日
(3) 償 還 日 :2028年12月10日
(4) 償還期間:3年
(5) 発行代理人:株式会社武蔵野銀行
【証券保管振替機構】銘柄公示情報(一般債)
社債、株式等の振替に関する法律(平成13年法律第75号)第87条に基づく一般債の内容の公示
無担保社債(私募債)の発行に際しましては、財務内容、収益性について厳しい審査基準を満たす事が必要であり、今回の発行により弊社の成長性及び健全性に対して優良企業としての評価がなされたものと認識しております。
また弊社は本資金を、
①お客様満足度向上の為の投資
②人材育成と教育支援への投資
③AI時代に対応する業務環境への投資
に重点的に活用して参りたいと考えております。
弊社は対外的に期待される信用と健全な財務体質を生かし、今後も更なる業容拡充に向けて邁進して参ります。
■<12月コラム>役員運転手の適性とは?面接でどのようなことに着目すべきか?
役員運転手は縁の下の力持ちともいえる、企業にとって大切な仕事です。ただ、役員運転手を雇いたいと考えているものの、いざ採用しようとすると「どのような基準で選べば良いのかわからない」というケースも多いものです。役員運転手は、どのような人が向いているのでしょうか。この記事では、役員運転手に向いている人の特徴や、面接で着目すべきポイントについて解説します。
1.書類で見てわかる適性とは?
役員運転手は面接に進む前、つまり「書類選考」の段階である程度の適性を見極めることができます。書類選考でまず注目したいのは、「年齢」です。役員運転手の年齢層は高い傾向にあります。役員運転手としての過去の経験・スキルを考慮したうえでの採用が一般的に多く、若い人よりも50代などが人気です。さらに、「性別」も確認しておくと良いでしょう。役員運転手のほとんどは男性だといわれています。そのため、一般性を重視するのであれば、男性を選ぶことが無難です。また、「違反歴やゴールド免許」についてのチェックが重要になります。事故などのトラブルを極力防ぐためにも、安全運転ができる人かどうか、しっかりと確認しておきましょう。
2.面接で見てわかる適性とは?
書類で経歴を知ることはできても、その人の性格まではわかりません。そのため、面接の場で性格について知る必要があります。面接で適性を見極めるために、チェックしておきたいポイントには以下のようなものが挙げられます。
2-1.秘密を守れるか?
役員運転手としての適性を見極めるうえで、重要になるのが「秘密を守れるか」という点です。役員クラスの仕事となると、家族にも言えないような仕事の機密情報を抱えているケースもあります。このような情報を耳にしたときにも決して外部に漏らさず、秘密を守れる人を採用することが大切です。なお、採用にあたり「秘密を厳守する」という内容の誓約書を提出させるケースも多いですが、必ずその約束を守ってくれるとは限りません。役員と運転手の間でしっかりと信頼関係を築くことができ、お互いを信頼できる人を選ぶようにしましょう。家族や友人にも秘密を決して話さない、口の堅い人が運転手として最適です。面接で無駄に話しすぎたり、明らかなうそをついたりするような人がいたら注意が必要です。
2-2.役員をサポートできるか?
運転手は自己中心的な人ではなく、「役員のために誠実に仕事をしてくれる人」を採用することが大切です。快適な運転だけではなく、役員がリラックスして業務を進められるような、細やかな気配りやサポートが必要です。役員の性格や行動をよく分析し、車内での快適な時間と空間を提供できる人材が望ましいでしょう。そのためには、必要以上に話さない人を選ぶことがポイントです。意見を求められたときに自分の意見を強く主張せず、さりげなく役員をアシストできるような人が向いています。このような条件を満たしている人材かどうか、面接のなかできちんと見極めることが重要です。
2-3.礼儀やマナーがあるか?
役員運転手には「礼儀やマナー」が必要です。ビジネスマナーが身に付いている人を選ぶようにしましょう。社外への対応に関するマナーだけではなく、「運転手特有のマナー」にも注目することがポイントです。具体的には、ドアの開け方や荷物の運び方、さらに傘の差し方にまで気を配れる人がおすすめです。大きい荷物があるときは先に車に積んでおく、また傘を開けるときに水しぶきが飛ばないようにするなど、気遣いができるかどうかチェックしておきましょう。こうしたマナーが身に付いていない運転手を採用すると、取引先の相手や来賓などが車に乗った際、悪い印象を与えてしまうおそれがあります。すると、会社の印象にまで悪影響がおよぶおそれがあるため、注意が必要です。基本的なマナーが身に付いているか、面接の場で確認しておきましょう。
役員運転手として気が遣える人を選ぼう
役員運転手の仕事は相手の要望を敏感に察知し、快適な車内空間を提供するためのスキルや細やかな気配りが求められます。また、重要な情報を抱えていることも多い役員と接するからこそ、秘密を守れる人を選ぶ必要があります。書類選考や面接でしっかりと適性を見極め、役員と運転手との間に信頼関係を築ける人を選びましょう。
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■代表の橘が動画配信メディア「KENJA GLOBAL」に掲載されました
このたび、弊社代表の橘が動画配信メディア「KENJA GLOBAL」 に掲載されました。
株式会社トランスアクト 代表取締役社長 橘 秀樹
「KENJA GLOBAL “PRESIDENTS OF 500” 」とは
株式会社enjinが企画・制作・運営する、現代のビジネスシーンをリードする世界中のKENJAに焦点を当て、日本の社会を背負っていくビジネスマン、学生の皆さん、起業家の方々を支援していく無料の動画配信サイトです。
混迷の時代を乗り越え、時代の牽引者となった世界中の企業家達。そして、次の世代を担う経営者達がいます。彼等の理念やビジョン、人間的魅力、ビジネスモデルを発信し、新しい時代への「道しるべ」となるべく立ち上げたのが「KENJA GLOBAL “PRESIDENTS OF 500”」です。
このサイトでは、IR活動やニュースリリースではなく、経営者自身の生の声を通して『働く楽しさ』『新しい事に挑戦する勇気』『困難を乗り越える力』『前向きな心』を次世代を担う若者、起業を目指す人を中心に、この番組を観るすべての人々向けてメッセージを送っています。
日本だけでなく世界へと視野広げ、様々な経営者へのインタビューや番組が企画制作したスペシャル動画など、配信されているコンテンツは全て視聴する事が出来ます。
どんなに成功している人でも最初から成功している人はいません。それは世界に目を向けても同じです。我々と同じ様に悩み苦しみ、努力を重ね、目標を追い続けているのです。
インタビューでは、多くの経営者の言葉を聞く事が出来ますがそれぞれ業種や環境、生い立ちが違う彼等の言葉に同じものはありません。しかし同時に、共通する人生のヒントも隠されていると我々は感じています。
「KENJA GLOBAL “PRESIDENTS OF 500”」を通して、人生の岐路に経たされた多くの方がそこに活路を見出し、未来を背負っていくビジネスマン、起業家として躍進される事を我々は願ってやみません。
■Newsweek日本版(2022年11月29日号)に広告掲載されました
Newsweek日本版に株式会社トランスアクトのイメージ広告が掲載されました。
国際ニュース週刊誌『Newsweek』は米国にて1933年に創刊。その日本版として86年に創刊されて以来、『ニューズウィーク日本版』は、世界のニュースを独自の切り口で伝えることで、良質な情報と洞察力ある視点とを提供するメディアとして一目置かれてきました。
近年は日本版オリジナルの記事を大幅に増やし、本国版以上に国際色あふれる誌面に。また、中国や韓国などのアジア情勢の分析の深さや鋭さは、第一線で活躍するビジネスパーソンや論壇、政府関係者など政財界の要人から高く評価されています。国内外のメディアが伝える「日本」とは一線を画す独自の視点、そして日本と世界の関係を冷静に見つめる報道姿勢もまた、論壇などで信頼を得ています。
テレビや新聞、ネットニュースでは得られない深い追求、多角的な視点。それが、ニューズウィーク日本版のバリューです。





















